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308.jpg 最近若者や主婦の間で人気なのが幻のプリンと言われる巨大なプリン『プッチンプリン』である。
どこのコンビニやストアーに行っても中々見つけることが出来ず“今や幻のプリン”になろうとしている。このプリンはグリコから1972年に発売されて以来、長年支持されてきたロングセラー商品で発売当時は110gの普通サイズであったが、人気が出たと同時にビッグサイズの176gになった。そのプリンが静かなロングセラーとして今日まで食べ続けられていたが、スイーツ好きの女性や子供だけでなく最近では若い男性にもうけてきたので、グリコはみんなで食べられるみんなのブランドとして、また飽きない味を取り戻そうと『Happyプッチンプリン』という普通サイズの4倍である400gの巨大プリンを発売した。
それが人気となり売り上げが伸びて、どこのコンビニやスーパーに行っても手に入らない幻の商品となったらしい。

プッチンプリンは“プルル?ン感”がアップして質の良いプリンに仕上げ、何となく笑顔で食べられる手ごろなデザートとして人気らしい。
特に新しいパッケージは親しみやすく何となく手を出したくなる商品で、今までは風邪でダウンしたり、病気で入院している患者さんが食べるものというイメージだったが、今や一般家庭の子供から大人までが日常で食べる商品としてイメージチェンジしている。
安全で味がよく気軽に食べられるプッチンプリンはなくてはならない商品に成長しているようだ。
参考資料:はてなダイアリー グリコネットショップ より

Drの四方山日記(308)

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