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        <title>中島カイロプラクティックセンター</title>
        <link>http://www.a-beam.biz/mt4/</link>
        <description></description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2009</copyright>
        <lastBuildDate>Tue, 01 Sep 2009 08:00:00 +0900</lastBuildDate>
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        <item>
            <title>ブログ変更のご案内【重要】</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="O04c.gif" src="http://www.a-beam.biz/mt4/O04c.gif" width="60" height="53" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>中島カイロプラクティックセンターのブログは健康コラムを含め、<br />
<strong>下記のブログに変更いたしました。</strong>ブックマークの変更をお願いいたします。<br />
なお本ブログは、本日までの情報をこのアドレスのままでアーカイブとして保持いたします。</p>

<p><br />
●中島カイロプラクティックセンター院長Dr.中島のブログ"常識に物申す"中島旻保の大人の絵日記<br />
　「Ｄｒの四方山日記」「世相シリーズ」「話題シリーズ」等<br />
<center><a href="http://ameblo.jp/drnakashima"target=" blank ">http://ameblo.jp/drnakashima</a></center><a href="http://ameblo.jp/drnakashima"target=" blank "><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="O04.jpg" src="http://www.a-beam.biz/mt4/O04.jpg" width="304" height="248" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></a></p>

<p>●中島カイロプラクティックセンター「スタッフブログ」ヤプログ<br />
　「健康コラム」「スタッフブログ」「センター情報」等<br />
<center><a href="http://yaplog.jp/drnakashima/"target=" blank "">http://yaplog.jp/drnakashima/</a></center><a href="http://yaplog.jp/drnakashima"target=" blank "><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="O04b.jpg" src="http://www.a-beam.biz/mt4/O04b.jpg" width="304" height="248" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></a></p>

<p>おしらせ</p>]]></description>
            <link>http://www.a-beam.biz/mt4/2009/09/post-149.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">おしらせ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 01 Sep 2009 08:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>やせた人よりちょっと太り気味が長生き</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="K69.jpg" src="http://www.a-beam.biz/mt4/K69.jpg" width="232" height="180" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>　先日、厚生労働省の調査でおもしろいことがわかった。40歳を対象に「体格による余命について」というもので、やせた人と太った人どちらが長命かという調査だ。<br />
結果、最も短命なのはやせている人で、ちょっと太り気味の人より6歳~7歳早く死ぬという。まさに衝撃的な結果であった。<br />
 <br />
この研究は宮城県内の40歳以上の住民約5万人を対象になんと12年間健康状態を調査したもので、過去の体格や、体の太さの指標でもあるBMI（※）を用いて40歳時点の平均寿命を調査した。<br />
調査結果によると、普通体重の人は男性39.94年、女性47.97年、太り気味の人が男性41.64年、女性48.05年と長命であった。<br />
しかし、肥満の人は男性39.41年、女性46.02年だった。やせた人は男性が34.54年、女性が41.79年にとどまった。</p>

<p>やせた人は喫煙者が多く感染症にかかりやすいという医学的データによる原因も考えられている。体格と寿命の因果関係は、はっきりしたことは分からないがちょっと太り気味でも長生きするというから嬉しいニュースである。<br />
 <br />
太った人の場合は、いろいろな病気を抱えるので医療費の負担が重くなる。これがなんと医療費の負担が男性平均1,521万円、女性平均1,860万円というから驚きである。理想的体重に戻すことが何よりも体に負担がかからない長生きするコツではないだろうか。私も挑戦したい。<br />
（※）BMI (ボディー･マス･インデックス、肥満度を判定する指標)25未満が正常で30以上が肥満という。<br />
<font color="#808080"><font size="-2">参考資料：読売新聞 より</font></p>

<p>健康コラム</p>]]></description>
            <link>http://www.a-beam.biz/mt4/2009/08/post-148.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">健康コラム</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 31 Aug 2009 08:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>中世が息づくバルト海を訪ねて</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="K68.gif" src="http://www.a-beam.biz/mt4/K68.gif" width="354" height="354" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
　今回の研修旅行（8月9日~16日）はソ連崩壊のきっかけとなったバルト三国を訪ねる。小さな三国が大国ソ連に対抗して民主主義を勝ち取った。それも非暴力の姿勢を貫き"歌いながらの革命"を実行し独立に成功した。そして今は欧州連合（EU)に加盟し貧しいながらも三国が歩調をあわせバルト海沿岸の繁栄を築いている。それをつぶさに視察し、私が見た本当のバルト三国を取材したいと思う。<br />
　<br />
以前はヨーロッパの好景気を反映して経済成長を続けてきた地域であるが、昨今の景気の悪化から失業率の上昇および不動産価格の破壊などで、市民生活は大変なダメージを受けた。しかし中世からの民族紛争やソ連の侵略、独立を体験しながらも、民族は強く生きぬき今はヨーロッパの一員としてたくましく生きている。<br />
　<br />
バルト三国は中世の面影の残る文化と芸術の国々である。そのため世界遺産が多く、訪れる人を楽しませてくれる。その意味からも非常に行く前から期待している。<br />
それと今回もう一つの目的である、第二次世界大戦初期ナチスの迫害を逃れ日本通過に活路を求めてきたユダヤ人達に、数多くのビザを発行して多くの命を救った"日本のシンドラー"と言われる杉原千畝氏が執務した旧日本領事館を訪ねる予定である。<br />
当時の日本政府の指示に逆らって独断でビザを発行した功績は今でもリトアニアでは高く評価されている。以前よりポーランドと同様にこのバルト海の都市リトアニアには是非とも訪れたいと願っていた国である。</p>

<p>詳しくはNMNの世界探訪で紀行文として報告したい。</p>

<p>健康コラム</p>]]></description>
            <link>http://www.a-beam.biz/mt4/2009/08/post-147.html</link>
            <guid>http://www.a-beam.biz/mt4/2009/08/post-147.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">健康コラム</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 10 Aug 2009 08:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ISK合同研修会に参加して</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="K67.jpg" src="http://www.a-beam.biz/mt4/K67.jpg" width="300" height="143" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
　先週の金曜日（7/31）、2009年度ISK合同研修会にスタッフの一人と一緒に参加した。今回の合同研修会は私の恩師である日本BE研究所代表の行徳哲男先生中心のパネルディスカッションが開催された。パネラーには先生のほか3名の若手経営者が参加した。そしてコーディネーターはISK塾頭である飯塚保人氏が務めた。<br />
　<br />
今回はテーマを『感じる力』と題し講師陣によって熱っぽくディスカッションが行われた。21世紀は考え方の時代ではなく、感じ方の時代である。これまでの経営方法では生き残れない。感じる力こそこれからの時代を乗り切る条件である。<br />
特に行徳先生の『感即動』（感じるから人間は行動する）のお話は素晴らしく常日頃からISK塾で指導を受けている"感じて即動く"、"感動・情動"、"知行合一"を実証するものであり、会場全体が一体感を持った会であった。<br />
　<br />
二部では懇親パーティーが行われ、ミニメイドサービスの山田社長が乾杯の音頭をとり、それぞれの分野で活躍する社長方がスピーチをされた。<br />
私もその一人として「四苦八苦」の"生老病死"について語った。こんな不景気な時代だからこそ自分の考え方をしっかりもって、経営していく事が大切だということをこの研修会で学んだのではないだろうか。<br />
塾頭の素晴らしい歌声や、渡辺淳さんの尺八の演奏、朴成寿さんの弾き語りなどで盛り上がり、盛況のうちに幕を閉じた。そして感動することの大切さを再認識した一日であった。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="K67b.jpg" src="http://www.a-beam.biz/mt4/K67b.jpg" width="504" height="120" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
健康コラム</p>]]></description>
            <link>http://www.a-beam.biz/mt4/2009/08/isk.html</link>
            <guid>http://www.a-beam.biz/mt4/2009/08/isk.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">健康コラム</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 04 Aug 2009 14:43:42 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>世界一薄いばんそうこうが登場</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="K66.jpg" src="http://www.a-beam.biz/mt4/K66.jpg" width="255" height="200" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>　厚さがラップの1000分の1程度のシート型のその名も「ナノばんそうこう」が作製された。早稲田大学、防衛医科大学などの研究チームが作製したもので、傷口との密着性が高い一方で、シートの裏側は他の組織と癒着しにくい特徴がある。また自然に体内で分解されるという。<br />
これまでは柔らかい臓器の止血や組織の結合には医療用接着剤が使われている。しかし他の組織と傷口が接着剤で癒着してしまい、合併症を起こすこともある。最悪の場合、再手術が必要な場合もある。今回のこの「ナノばんそうこう」ではそういった心配が無用のようである。</p>

<p>強度もあり、治りも早く、いい事尽くめのばんそうこうである。研究チームでは、3年後の実用化を目指しているそうだ。<br />
接着剤よりも伸縮性もあるのでもし一般的にこの「ナノばんそうこう」が使われれば、張り心地も今までのばんそうこうよりもよく、動き易そうである。<br />
こういったものがどんどん作られて、病人やけが人の回復の手助けになり、多くの人が元気になっていく。こういった技術の進歩に期待したい。<br />
<font color="#808080"><font size="-2">参考資料：毎日新聞　より</font></p>

<p>健康コラム</p>]]></description>
            <link>http://www.a-beam.biz/mt4/2009/07/post-146.html</link>
            <guid>http://www.a-beam.biz/mt4/2009/07/post-146.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">健康コラム</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 28 Jul 2009 08:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>夏に忙しくなる歯医者さん</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="K65.jpg" src="http://www.a-beam.biz/mt4/K65.jpg" width="175" height="200" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>　夏になるともっとも混み合う医療機関は歯医者さんという記事を見た。本当なのかなと思い私の患者さんの歯医者さんに聞いてみると「若干増えますね」とのことだった。<br />
6月4日の虫歯予防デーの影響で検診を受けに来る人や暑さが続くと普段甘いものを食べない人もアイスクリームや冷えたジュースなどをとるため虫歯になったり歯に冷たいものがしみて痛みがでて来る人が多いようだ。<br />
　<br />
最近は歯をしっかりと磨いてない人もいるが、逆に磨きすぎて傷つけてしまう人もいるらしい。食べたらすぐ磨くという人も多いが朝と夜にきちんと磨けばいいという。<br />
寝ている間に唾液の分泌が徐々に少なくなり、その結果口内に細菌が増殖してくる。これが虫歯を起こす大きな原因であるようだ。<br />
夏は甘いものや冷たいものを摂ることが多いので歯が痛みだすことも多い。美味しいものを味わえるためにも歯をきちんと磨くことが何よりも大切である。<br />
<font color="#808080"><font size="-2">参考文献：エキサイトニュース　より</font></p>

<p>健康コラム</p>]]></description>
            <link>http://www.a-beam.biz/mt4/2009/07/post-145.html</link>
            <guid>http://www.a-beam.biz/mt4/2009/07/post-145.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">健康コラム</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 25 Jul 2009 08:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>広島でのセミナー</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="K64.jpg" src="http://www.a-beam.biz/mt4/K64.jpg" width="232" height="200" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>　11日(土)、診療を終えてから最終便で講演先である広島に向かった。かねてから依頼があった全日本カイロプラクティック学会（ANCA）に出講した。空港では以前に面識がある会員の二人が出迎えてくれ、会場先である広島エアポートホテルに向かった。チェックインもせず『中島先生を囲む会』に出席させていただいた。<br />
有志15名ほど集まり食事をしながらこれからの業界の方向性についてディスカッションした。2次会まであり、部屋に帰ったのは日付も変わり2時だった。<br />
　<br />
12日(日)朝は10時からの講演だったので、ゆっくりホテルの素晴らしい公園を見ながら朝食を済ませた。一息ついた後、セミナー会場に向かった。会場は既に受講者方が集まり活気に満ちていた。<br />
第一部では医学の歴史とカイロプラクティックの歩みなど、プロジェクターを使って講話した。特に私が実体験しているギリシャのヒポクラテスについて詳しく話した。受講者方は興味を持ってくれ、真剣に私の話を聞いてくれた。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="K64b.jpg" src="http://www.a-beam.biz/mt4/K64b.jpg" width="180" height="180" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>第二部は意見交換会と題し、質問を受けながら過去の業界の出来事やこれからの医療の方向性について私の考え方を披露した。<br />
医療はまさに今過渡期にはいっているだけに開業している先生達は大変なようで日常の治療について悩んでいることや患者さんに対する接し方などが質問の対象になり3時の終了ぎりぎりまで意見の交換を行った。<br />
　<br />
一日半のセミナーであったが私にとって現場を知るうえにおいて大いに勉強になったし、医療者が抱える悩みなどを聞くことができ充実した一日であった。今後も機会があったら広島だけではなく地方の学会に出かけたいと思った。</p>

<p>健康コラム</p>]]></description>
            <link>http://www.a-beam.biz/mt4/2009/07/post-144.html</link>
            <guid>http://www.a-beam.biz/mt4/2009/07/post-144.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">健康コラム</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 14 Jul 2009 17:05:25 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>介護職に一部医療行為が必要</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="K62.jpg" src="http://www.a-beam.biz/mt4/K62.jpg" width="180" height="214" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>　元来、医療行為は医師、看護師のみに認められている行為である。しかし最近老人ホームや介護施設で医療行為の出来ない介護職の人がやむおえず医療行為を行っている。<br />
その中でも多いのが、口から食べられない患者の胃に穴を開けて栄養を入れる「胃ろう」での栄養補給や「たん吸引」である。</p>

<p>最近は「胃ろう」を作って早期退院を促すことが多いようだ。通常このような医療行為は介護職は出来ない行為である。しかし老人ホームなどでは昼間は看護師がいても夜は不在という所が多く、こういった医療行為はやらなければ命に関わることなので、介護職であってもやらざる得ないのが現実である。</p>

<p>本来はやってはいけない行為、しかし怠れば命に関わる。後ろめたさを感じつつ行っているというのは問題である。看護師をもっと多く雇えばいいと安易に考えるが、今現在100人の患者に対して平均3人の看護師で対応している為、とうてい人手が追いつける状態ではない。<br />
法的に認められていないので、表向きは禁止しながら現実は研修などを受けていない介護職が行うことを黙認という危険な状態である。やっと委員会が発足し話し合いの段階にはきているようだが、早急に介護職への研修制度や手当てなどを整備し、解禁するしかない。いずれ皆、歳をとるのだから、他人ごととせず真剣に考えて欲しい。</p>

<p>健康コラム<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=nmn-22&o=9&p=13&l=st1&mode=books-jp&search=%E7%9C%8B%E8%AD%B7&fc1=000000&lt1=_blank&lc1=3366FF&bg1=FFFFFF&npa=1&f=ifr" marginwidth="0" marginheight="0" width="468" height="60" border="0" frameborder="0" style="border:none;" scrolling="no"></iframe></p>]]></description>
            <link>http://www.a-beam.biz/mt4/2009/06/post-142.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">健康コラム</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 15 Jun 2009 08:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Ｄｒ中島の新ブログ「中島旻保の大人の絵日記」スタートのお知らせ</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-center" style="DISPLAY: block; MARGIN: 0px auto 20px; TEXT-ALIGN: center" height="318" alt="O03b.jpg" src="http://www.a-beam.biz/mt4/O03b.jpg" width="300" /></span>
<p>突然ですが、Dr中島のブログは、医療や健康以外のテーマを引越しし「中島旻保の大人の絵日記」として新たにスタートするこことなりました。</p>
<p>今まで通り医療や健康をテーマとする健康コラムについては、変わらず本ブログにて配信して参ります。</p>
<p>「中島旻保の大人の絵日記」では、Ｄｒ中島の得意とする世相を反映する人々の直筆のイラストを交えてＤｒ.中島の四方山日記を中心に、より一層充実させて参ります。</p>
<p>また、今回から携帯電話でもご覧いただけますので本ブログと合わせてお越しいただければ幸いです。</p>
<p>スタート日　平成21年6月2日から　<br />アドレス　<a href="http://ameblo.jp/drnakashima/" target="new">http://ameblo.jp/drnakashima/</a></p>
<p>　　　　　　　<br />　　　　　　　 
<center><font style="FONT-SIZE: 1.56em"><a href="http://ameblo.jp/drnakashima/">"常時に物申す"中島旻保の大人の絵日記</a></font></center>
<center><font style="FONT-SIZE: 1.56em"></font>&nbsp;</center>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.56em"></font></p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><font style="FONT-SIZE: 1.56em"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="79" alt="O03.gif" src="http://www.a-beam.biz/mt4/O03.gif" width="76" /></font></span>※携帯電話からは、下記ＱＲコードからお進み下さい。 
<p><br />&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お知らせ</p>]]></description>
            <link>http://www.a-beam.biz/mt4/2009/06/post-143.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">おしらせ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 02 Jun 2009 16:41:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>内視鏡で女性患者にわいせつ容疑</title>
            <description><![CDATA[<p>　先日、女性患者にわいせつ行為をしたとして外科医が逮捕された。<br />
この外科医は総合病院に勤務する大腸の内視鏡検査を専門とする医師で当時20歳代の女性の大腸を見るはずが女性の生殖器に内視鏡を入れるなどのわいせつ行為を行ったということである。</p>

<p>本人は「手元が狂った」とわいせつ行為を否定しているがとんでもない話である。こんないい加減な医師がいるからまじめにやっている医師が肩身の狭い思いをするのだ。逮捕された医師は日本消化器内視鏡学会の認定専門医にもなっているベテランでエキスパートの医師というから驚きである。<br />
なぜ大腸の検査で内視鏡が生殖器にいくのか私は理解に苦しむ。それも立ち会っていた看護師がその場を離れたすきにこの悪さに興じたと言うからまたまた驚きである。</p>

<p>今、医療が崩壊しているときだからこそ、医者は真剣に患者さんを治していかなければますます医療の崩壊が進んでしまう。とんでもない先生がいることで患者さんからの信頼を失うことになる。こういう医師をきちんと取り締まり、場合によっては医師としての免許を剥奪するべきではないだろうか。そうすることで患者が望む本当のすばらしい医師が育っていくと私は思う。もっと真剣に患者さんを見てほしいものだ。<br />
参考文献：読売新聞　より</p>

<p>健康コラム</p>]]></description>
            <link>http://www.a-beam.biz/mt4/2009/06/post-141.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">健康コラム</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 01 Jun 2009 08:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>介護を受ける親の心を歌う</title>
            <description><![CDATA[<p><img height="12" alt="yomoyama01.jpg" src="http://a-beam.net/mt/archives/yomoyama01.jpg" width="200" /></p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="173" alt="749.jpg" src="http://www.a-beam.biz/mt4/749.jpg" width="130" /></span>　最近、売れている曲がある。45歳の歌手が歌う｢手紙?親愛なる子供たちへ?」である。この曲は介護をされる老いた親から子供へ向けての歌である。年をとるということは誰もが避けて通れないことである。その思いを歌で素直に出せるというのがこの歌が売れている理由のようだ。さらにこの曲を歌う樋口了一さんはこの歌を広く知っていただくためポストマンライブを行っている。一人でも二人でも歌ってほしい人のために歌うライブである。介護というと暗いイメージがあるがこの歌は素直に入ってくるので歌を聴いた聴衆の中には顔を真っ赤にして涙をこらえる人、ハンカチを握り締める人など、自分の未来に置き換えて聴き入っている。こういう歌がしっかり浸透してくると介護にまつわる事件も少なくなるのではないだろうか。 
<p>今、認知症が大きな社会問題になっている。この曲は作者不詳のポルトガル語の詩である。｢服の上に食べ物をこぼしても｣｢同じ話を何度も何度も繰り返しても｣などまるで認知症の兆候をつづった詩である。誰もが隠したいことをこの歌はきちんと伝えている。私は素晴らしい歌だと思う。何故、こんなに日本人の心に届くのか。日本人が話さないことがストレートに伝わっているからだろう。歌詞もそうだが樋口さんの作曲は素晴らしい。やはり誰もが共感する歌は素晴らしいものである。何十年たっても歌い続けてくれる、これが本当の歌である。<br /><font style="FONT-SIZE: 0.8em">参考文献：読売新聞　より</font></p>
<p>Drの四方山日記(749)<br /><iframe style="BORDER-RIGHT: medium none; BORDER-TOP: medium none; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-BOTTOM: medium none" border="0" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=nmn-22&amp;o=9&amp;p=13&amp;l=st1&amp;mode=books-jp&amp;search=%E4%BB%8B%E8%AD%B7&amp;fc1=000000&amp;lt1=_blank&amp;lc1=3366FF&amp;bg1=FFFFFF&amp;npa=1&amp;f=ifr" frameborder="0" width="468" scrolling="no" height="60"></iframe></p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Ｄｒの四方山日記</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 30 May 2009 08:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>大統領の犯罪(2)強権政治がもたらした犯罪</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="748.jpg" src="http://www.a-beam.biz/mt4/748.jpg" width="180" height="220" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>　メインタイトルは何かハリウッド映画を想像させるが、これが現実だから怖い。最近ではスーダン西部ダルフール紛争のオマル・アル・バジル大統領、独裁政治による弾圧や虐殺行為、不正蓄財などの罪のチリー・アウグスト・ピノチェト元大統領、職権濫用と不正蓄財の容疑で逮捕・収監されたユーゴのミロシェヴィッチ大統領、シーア住民に対する大量虐殺を指示したイラクのサダムフセイン元大統領、軍特殊部隊（コリーナ部隊）による民間人殺害事件のペルーのアルベルト・フジモリ元大統領、さらに古くはウォーターゲート事件のアメリカ元大統領リチャード・ニクソンなどが挙げられる。</p>

<p>大統領と言えば国を代表する地位にあり、強権が与えられている。首相と異なり全てにおいて大統領令の権限は絶大で、その国の全てをコントロール出来ることに問題があり、ちょっと間違えれば犯罪を犯しかねない。過去の歴史を見ても独裁の宰相はほとんどと言っていいくらい失脚するか国を追放される道を辿る。中には逮捕・死刑という結末で終わる大統領も数多くいる。</p>

<p>今回の韓国の前大統領盧武鉉氏の最悪の結末は大統領として最高の地位による強権であるがために起こった犯罪であったかもしれない。地位は人間をも変えるといわれている。人間として毅然たる気持ちを持っていても側近や周りが放っておかない。それが汚職や斡旋などとなって犯罪を起こしうる。大国であればあるだけ小国と違い犯罪も大掛かりになる。国のトップとしての人格と権威を持って政治をして欲しいものである。</p>

<p>Drの四方山日記(748)<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=nmn-22&o=9&p=13&l=st1&mode=books-jp&search=%E7%8B%AC%E8%A3%81%E6%94%BF%E6%A8%A9&fc1=000000&lt1=_blank&lc1=3366FF&bg1=FFFFFF&npa=1&f=ifr" marginwidth="0" marginheight="0" width="468" height="60" border="0" frameborder="0" style="border:none;" scrolling="no"></iframe></p>]]></description>
            <link>http://www.a-beam.biz/mt4/2009/05/2-10.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Ｄｒの四方山日記</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 29 May 2009 15:23:09 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>大統領の犯罪(1)盧前大統領の死</title>
            <description><![CDATA[<p><img height="12" alt="yomoyama01.jpg" src="http://a-beam.net/mt/archives/yomoyama01.jpg" width="200" /></p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="212" alt="747.jpg" src="http://www.a-beam.biz/mt4/747.jpg" width="180" /></span>　23日、韓国16代大統領であった盧武鉉氏の死亡がメディアを通じて報道された。遺書が残されたことから不正資金供与事件疑惑を苦にしての自殺と断定された。盧氏はインターネットを活用した選挙戦で大統領に当選した庶民的宰相である。そのため今回の不正資金疑惑で裁かれることは、弁護士である彼にとっては大きな痛手であったようだ。 
<p>不思議なのはなぜ韓国の大統領経験者は退官したあと判で押したように逮捕されるのか、我々にはわからない。別名韓国の大統領の椅子は刑務所行きの椅子であると言われている。私の知る限り、第5代~9代大統領朴正煕氏が逮捕寸前に暗殺されたことを発端に、第10代崔圭夏氏、第11代~12代全斗煥氏、第13代盧泰愚氏、第14代金泳三氏、第15代金大中氏と続く歴代大統領は罪の重い軽いは別として逮捕されている。現17代李明博氏も大統領選出馬中に株価操作疑惑で検察の追求を受けるも辛くも逃れている。おそらく退官後は同じ運命をたどるのではないか。</p>
<p>どうも隣国である韓国という国は我々日本人には理解しにくい。私が幼少の頃は韓国という国は全てベールに包まれ今の北朝鮮のように国内事情を一切海外に明かさない国であった。それが中国同様民主化の影響で秘密主義がなくなり、自由に情報や行き来ができるようになった。ただ歴史的にはまだ国交を回復して約40年しかたっていない国だから当然と言えば当然である。今回の盧武鉉前大統領の自殺は日本人である私にとっても何か納得できないものがある。冥福を祈る。<br /><font style="FONT-SIZE: 0.8em">参考資料：産経新聞　より</font></p>
<p>Drの四方山日記(747)<br /><iframe style="BORDER-RIGHT: medium none; BORDER-TOP: medium none; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-BOTTOM: medium none" border="0" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=nmn-22&amp;o=9&amp;p=13&amp;l=st1&amp;mode=books-jp&amp;search=%E9%9F%93%E5%9B%BD%E3%80%80%E5%A4%A7%E7%B5%B1%E9%A0%98&amp;fc1=000000&amp;lt1=_blank&amp;lc1=3366FF&amp;bg1=FFFFFF&amp;npa=1&amp;f=ifr" frameborder="0" width="468" scrolling="no" height="60"></iframe></p>]]></description>
            <link>http://www.a-beam.biz/mt4/2009/05/1-12.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Ｄｒの四方山日記</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 28 May 2009 08:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>クモが大型化</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="yomoyama01.jpg" src="http://a-beam.net/mt/archives/yomoyama01.jpg" width="200" height="12" /></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="746.jpg" src="http://www.a-beam.biz/mt4/746.jpg" width="200" height="181" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>　アメリカのオハイオ州で葉の上を歩いているコモリグモが見つかった。本来は北極地方に生息するコモリグモがグリーンランド北部の温暖化によって外骨格が大型化したものだ。<br />
最近発表されたデンマークの科学者チームの研究報告によると、やはりグリーンランド北東部に生息する体毛の生えた捕食性のコモリグモが地球温暖化によって大型化する可能性があるという。夏が長くなればクモにとっての狩猟シーズンも長くなるからというのがその理由らしい。<br />
地球温暖化によってクモのみなら他の生物も大型化して問題になっている。この大型化のコモリグモは大きいのは体調4センチまでになるという。通常、このクモは2年が生息期間であるが、春が例年より30日早く来ると4センチ以上になるらしい。そして、オスよりメスの方が大型化している可能性が大である。クモにとって狩の最盛期が長くなることや夏の長期化で脱皮の回数が増えることが大型化の大きな原因となっている。さらにクモの多くは共食いの習性があるため大きいクモが小さいクモを食べてしまうようだ。<br />
クモだけではなく他の生物も大きくなると人間にとって脅威になってくる。温暖化はいろいろなことをもたらすようである。</p>

<p>Drの四方山日記(746)<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=nmn-22&o=9&p=13&l=st1&mode=books-jp&search=%E6%98%86%E8%99%AB&fc1=000000&lt1=_blank&lc1=3366FF&bg1=FFFFFF&npa=1&f=ifr" marginwidth="0" marginheight="0" width="468" height="60" border="0" frameborder="0" style="border:none;" scrolling="no"></iframe></p>]]></description>
            <link>http://www.a-beam.biz/mt4/2009/05/post-139.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Ｄｒの四方山日記</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 27 May 2009 14:40:39 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>女性が愛するアイスクリーム</title>
            <description><![CDATA[<p><img height="12" alt="yomoyama01.jpg" src="http://a-beam.net/mt/archives/yomoyama01.jpg" width="200" /></p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="170" alt="745.jpg" src="http://www.a-beam.biz/mt4/745.jpg" width="170" /></span>　最近女性に変化が出てきている。ちょっとした時間に食べたいアイスクリームの消費が増えているというのだ。アイスクリームは手ごろな値段でどこで食べても、気軽にごほうび気分が味わえるというのがその理由らしい。アイスクリームなどのデザートは昔から別腹と言われ、どんなに満腹でも食べられてしまう。そして疲れきっていても食べればハッピーな気分が味わえるものである。またアイスクリームの購入先も変化している。コンビニでの購入が主だったのが、不況のせいか安売りをしているスーパーで買う女性が圧倒的に増えている。100円から300円でごほうび気分が味わえるなら安いものである。 
<p>私もアイスクリームは大好きである。60円で買える「ガリガリ君」もよく食べるし、ハーゲンダッツも大好きである。しかも今は各地域でご当地アイスなどもあり、どこでも色々な味を楽しむことができる。こんなに手軽に色々なアイスクリームが食べられる国は他にはない。私は海外へ行く必ずとその国のアイスクリームを食べることにしている。アイスクリームはその国の特徴や味を色濃く表す。しかしハズレの味にあたることは少ない。不況の時代でもいい気分にしてくれるアイスクリーム。すばらしい食べ物である。<br /><font style="FONT-SIZE: 0.8em">参考資料：東京ウォーカー　より</font></p>
<p>Drの四方山日記(745)<br /><iframe style="BORDER-RIGHT: medium none; BORDER-TOP: medium none; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-BOTTOM: medium none" border="0" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=nmn-22&amp;o=9&amp;p=13&amp;l=st1&amp;mode=books-jp&amp;search=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%A0&amp;fc1=000000&amp;lt1=_blank&amp;lc1=3366FF&amp;bg1=FFFFFF&amp;npa=1&amp;f=ifr" frameborder="0" width="468" scrolling="no" height="60"></iframe></p>]]></description>
            <link>http://www.a-beam.biz/mt4/2009/05/post-137.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Ｄｒの四方山日記</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 26 May 2009 08:00:00 +0900</pubDate>
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